<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>Point of View / リアルなWeb、明確な指針　::: Realindex :::</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realindex.ne.jp/point/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.realindex.ne.jp/point/atom.xml" />
   <id>tag:www.realindex.ne.jp,2006:/point//4</id>
   <updated>2006-11-22T14:41:33Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.3-ja</generator>

<entry>
   <title>「戦略なくしてWebの成功はありえません」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realindex.ne.jp/point/#000098" />
   <id>tag:www.realindex.ne.jp,2006:/demo/realindex/point//4.98</id>
   
   <published>2006-11-22T14:40:42Z</published>
   <updated>2006-11-22T14:41:04Z</updated>
   
   <summary>Web制作の現場では、システム系のエンジニアがHTMLのコードを書いて、自らデザ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realindex.ne.jp/point/">
      Web制作の現場では、システム系のエンジニアがHTMLのコードを書いて、自らデザインまで手がける、もしくはグラフィックのデザイナーが2次元的なデザインをWebに落とし込む。それぞれの分野でWeb制作に対するアプローチがなされてきた経緯で、もっとも肝心な「ビジネスへの展開」が欠如していた感が否めません。
Webサイトを本格的にビジネスとして展開する場合、それぞれの分野が優れているだけでは高い評価を得ることは難しいと言えます。わたしたちはまず「戦略ありき」と考えます。綿密な調査と経験に基づき、ターゲットを意識した企画立案を行います。
クライアントが訴求したいポイントを押さえ、コンテンツを吟味して、初めて制作工程に入ります。一番大切なことは考え方なのです。Webサイトがそれほど斬新なメディアだとはもはや言いませんが、Webで何ができるか？という「戦略」を考え直すことで、新しい切り口としての魅力と可能性がきっと発見できます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「企業ブランディングとWebデザイン」</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realindex.ne.jp/point/#000099" />
   <id>tag:www.realindex.ne.jp,2006:/demo/realindex/point//4.99</id>
   
   <published>2006-11-22T14:41:07Z</published>
   <updated>2006-11-22T14:41:20Z</updated>
   
   <summary>Webサイト上からの情報提供が一般的になった昨今、既存メディアと複合させたプロモ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realindex.ne.jp/point/">
      Webサイト上からの情報提供が一般的になった昨今、既存メディアと複合させたプロモーションが増えています。他のメディアの付加価値として存在していたWebサイトが、まさにベーシックな広告媒体として台頭しつつある瞬間です。企業は過去よりメディア上でブランドづくりを構築してきました。単に「デザイン」という枠で捉えられないWebサイトは、むしろその機能性が問われます。ユーザビリティ(ユーザーにとっての使いやすさ)が軽視できません。
ユーザーは各コンテンツへの誘導が難解であったり、表示が遅かったりするとすぐにサイトから出てしまう傾向があります。ましてやビジネスとしてのサイト運営を考えれば、万人の目に触れる可能性のあるWebサイトがユーザーの入り口として、高く、狭い門であっていいはずがありません。
Webサイトで言うブランド力とは、企業イメージや情報発信をデザインとユーザビリティが融合したカタチで表現できることだと考えます。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Point of View</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.realindex.ne.jp/point/#000100" />
   <id>tag:www.realindex.ne.jp,2006:/demo/realindex/point//4.100</id>
   
   <published>2006-11-22T14:41:25Z</published>
   <updated>2006-11-22T14:41:33Z</updated>
   
   <summary>マーケティングを見据えた「戦略」、Webサイトから企業ブランドを表現する「デザイ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.realindex.ne.jp/point/">
      マーケティングを見据えた「戦略」、Webサイトから企業ブランドを表現する「デザイン力」、ユーザビリティを意識した「機能性」…
指針はターゲットユーザーに向けられています。決して自己満足に終わることのない、ビジネスとして成り立つWebサイト制作。サイト制作は、単に「ホームページをつくるという作業に留まりません。 企画立案から検索エンジン上位表示によるアクセス数アップ、さらには集客・リピーター確保まで、単に「見せる」だけのWebサイトから「活かす」Webサイトへ。戦略として計算し尽くされたWebサイトこそ、私たちはリアル(本物)なWebサイトであると考えます。
リアルなビジネスとネットのビジネス、これらをいかに上手く絡め、有効利用できるか？「point of view」。私たちはWebサイトを成功させるために必要なポイントを導き出します。
      
   </content>
</entry>

</feed>

